「ぼくとばく」
小学館より



「すなばばば」
PHP研究所より





























































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このあと、娘のすぐ横をするりと抜けて
無事に脱出していました。

今の娘の動きでは
まだまだだいくんに遠く及ばず
だいくんも意外に落ちついて対応しています。
相当接近してくるまでどっしり構えていますね。

でも、娘が時折発する
地獄の底から聞こえてくるような低いうなり声(アに濁点のような声)には
かなりビビっているだいくんです。
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制作進行中です!

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まぐろ in 葛西臨海水族園

続・しごとば制作の隙間をぬって
続けています、魚の勉強。

通勤の途中駅のすぐ近くで
彼のような大物が日々回遊しているとは
知りませんでした。
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天板の建て付けは…
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よし!ここは確認しといたから。
机で作業していると
鉛筆を走らせる手の肘がムスメの頭に当たって
いつの間にか横にいたムスメに初めて気付く
なんてことがあります。

今はまだいいですが
そのうち絵の具のパレットとか
置けなくなりそうですね。
うーん、悩みます。
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娘とだいくんの関係が俄然おもしろくなってきました。

今日もすれすれまでだいくんが逃げず
もう尻尾を握れそう、というところなのに
今度は娘が遠慮して、大人の顔をうかがっていました。
「これは握ってもいいのか?」と。

その調子で、お互いの距離をゆっくり縮めて、
仲良しになってほしいものです。